Tarte de décembre / 1月のタルト

1月のタルトは、ガレット・デ・ロワとタルト・タタン。

フランスで1月に欠かせないキリスト教のエピファニー(公現祭)の日に食べられる「王様のお菓子」という意味のガレット・デロワ”galette des rois”は、アーモンドクリームをパイ生地で挟んだだけのタルトです。ガレット・デ・ロワのお楽しみは、切り分けたタルトの中に隠されたフェーブと呼ばれる小さな陶器の人形を見つけること。見つけた人は幸運に恵まれた1年になると言われています。また、その日は王冠を被り「王様」、「王妃様」役となれるそう。こんな、幸せなお祝いを「こころ」のガレット・デ・ロワでご家族で楽しんでみてはいかがでしょう。

garetderoa-ws.jpg
s-tarte-logo.jpg

galette des rois
ガレット・デ・ロワ

「こころ」の季節のタルト

bird-black-ws.png
gateauauchocolat-logo.png
valentine-side-ws.jpg

Gâteau au chocolat classique

ガトー・オ・ショコラ​・クラシック

tarte-s-logo-b.png

Tarte de février / 2月のタルト

2月はチョコレートのシーズン!

「こころ」の2月のタルトは、”ガトー・オ・ショコラ・クラシックと”タルト・オ・ショコラ”。

2月14日、キリスト教圏では一般に家族や恋人など大切な人に贈り物をすることが習慣となっているそう。

「こころ」も大切な人への素敵な贈りものにぴったりのガトー&タルトをご用意しました。いずれも有機カカオペーストで作った自然派で本格派、ちょっぴり大人テイストのガトー&タルトです。

tarteauchocolat-b-ws.png
bird-black-ws.png
tarteauchocolat-side-ws.jpg

Tarte au chocolat

タルト・オ・ショコラ​

タルト生地はさっくりと香ばしく、
ソテーして飴色になった玉葱の甘みと
キューブカットした無添加ベーコン,
グリエールチーズが全体のコクを深めています。
また、旬の野菜と魚介類でアクセントを加えます。
​春の滋養の詰まったキッシュ・ロレーヌです。
s-tarte-logo.jpg

Tarte printanière / 3月のタルト

guiche-lorene-main-ws_edited.jpg

quiche lorraine

キッシュ・ロレーヌ

Tarte printanière /のタルト
​”Quiche Lorraine / キッシュ・ロレーヌ

quich-logo.png
 
洋梨タルト3-ws.jpg
s-tarte-logo.jpg

「こころ」の薪窯のプティ・フール(残り火)で焼くタルトは、昔ながらのプティ・フール(焼き菓子)です。パンを焼いた残り火でじっくりと優しく焼き上げたタルトは、中はしっとりと、外はざっくりとした食感の、「こころ」ならではの自慢のタルトです。また、「こころ」のガトーやヴェノワズリーは必要以上の甘さにはしません。ミネラル分の多い甜菜糖の優しい甘みと果実の持つ甘さを生かした、旬の厳選したフルーツで作ったこだわりの”季節のフルーツ・タルト”です。

tarte bourdaloue

タルト・ブルダルー /  洋梨のタルト

季節のフルーツ・タルト」BOX